遡行の果てに待つ至福の時間

河津川水系の佐ヶ野川での初釣行は厳しかった。。です。

本日の3日ひな祭りの日に、無事に初釣行へ出かける事が出来ました。

それで、今シーズン1番最初に選んだ渓流は、、、、、

河津川支流の佐ケ野川!

昨年とても、好調だったこの川を選びました。

…が、

タイトル通り、厳しい釣行となりました。

現地では、活性が低いのは承知ですが、魚影も確認出来ない程厳しかったです。

渓自体は、ポイントになる淵も連続して、とても良い渓なのですが、ドライはもちろん、ニンフでも、全く反応が無かったんです。

2時間釣り上がって、全く釣れる気配がないので、即渓しました。

一回でも、反応とか、魚影が見えると続けられたんですが、、

何の反応もないところで、そのまま釣り上がって行っても、今までの経験上、その後、変化があった事がないので、即見切りました。

本当に、渓自体はとても良くて、何故反応がないのかとても不思議です。

魚がいないという事は無いと思いますし、、

他に考えられるのが、2日前の前代未聞の台風並みの暴風雨の影響⁉︎

位ですかね。。

それは、もう少し時間が過ぎて見ないと分からないですが、ちょっと気になる解禁日の釣行になりました。

次は、軽く雨が降った時に行って見ようと思います。

何気に、悔しいぃ〜!!


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